このサイトをビューするために JavaScript を有効化してください。

Altova MobileTogether Designer

» このレベルの上のトピックは存在しません «

チュートリアル

スクロール ホーム トップ その他

このセクションは、 MobileTogether デザインを作成するために必要な基本ステップをガイドし、更に高度な MobileTogether の機能を理解するための手助けをするチュートリアルを含みます。

 

クイックスタートチュートリアル は、基本から、 MTD ファイルと関連ファイルを MobileTogether Server にデプロイするまでのステップをガイドします。

シンプルなデータベースのチュートリアル では、 DB をベースにしたデザインの作成と、ユーザーの選択をベースにした DB 記録をロードする方法が説明されています。

データベースとチャートのチュートリアル は既に完成したデザイン ファイルを使用して、データベースとの作業とチャートの作成を説明します。

サブページと可視性 のチュートリアルは、トップページからサブページの開きかた、および Visible プロパティを使用してデータ構造の表示のフィルターの方法を説明します。

レコードの追加と編集 のチュートリアルでは、 MobileTogether Designer を使いこなすために一連の中間レベルの概念について説明されています。

SOAP リクエスト チュートリアルは Web サービスからデータを取得するための SOAP の作成方法、またデザイン内で返されたデータを使用する方法を説明します。

位置情報の共有 チュートリアルは、位置情報機能の使用方法について説明しています。 他の機能に関しては、共有エラーのキャッチで説明されています。

スクロールすることのできるテーブル チュートリアルはスクロールすることのできるテーブルの主な機能について説明し、テーブルの作成方法を紹介します。

 

クイックスタート チュートリアル は、基本から、 MTD ファイルと関連ファイルを MobileTogether Server にデプロイするまでのステップをガイドします。データベースとチャートのチュートリアルは既に完成したデザイン ファイルを使用して、データベースとの作業とチャートの作成を説明します。

 

チュートリアルで使用される既に完成したデザイン ファイル、およびデータソースとイメージ ファイルは、 (マイ) ドキュメント フォルダーにあります: Altova\MobileTogetherDesigner6\MobileTogetherDesignerExamples\Tutorials

 

C:\MobileTogether フォルダーを作成し、チュートリアルにあるフォルダーとファイルをコピーして  C:\MobileTogether フォルダーに保存することが奨励されます。この手順の理由は、与えられたデザイ ンファイル (.mtd ファイル) の一部は、C:\MobileTogether フォルダー内のターゲット ソースに絶対 URL を使用するからです。デザインファイルをサーバーにデプロイ中、(イメージファイルなどの) デプロイするリソースの一部を正確にロケートできない場合、 (i) 各当するリソースファイルをデプロイするファイルのリストから削除し、(ii) 保存されているロケーションリソースを参照し、 (iii) デプロイするファイルのリストにリソースファイルを(正確な場所と共に) 追加します 。

 

チュートリアルを完了した後、MobileTogetherDesignerExamples フォルダーから、更に高度なデザイン ファイル (.mtd ファイル) の例を開くことができます。これらの例は MobileTogether Designer の多種の機能の使用法を表示し、自身のデザインの基準点として使用することができます。

 

MobileTogether の使用開始を説明するデモ

Altova Web サイトでは、 MobileTogether Designer の使用開始を手伝い、主要機能を理解するためのビデオデモ が紹介されています。現在以下のビデオデモを見ることができます:

 

紹介と最初のアプリの作成: ユーザーインターフェイスについて説明し、デザインを作成するために最初のステップについて説明されています。

データベース中心のアプリの作成: DB に接続しクエリ、DB レコードの取得、テーブル書式に DB データを表示する方法について説明されています。

データベースとの作業、パート 2: 前のデモで作成されたデザインに機能を追加します。クエリの方法、 DB レコードの編集方法。

データベースとの作業、パート 3: ユーザーにイメージのアップロード、イメージのサイズ変更を許可します。前の2つのデモ上にビルドされます。

データベースとの作業、パート 4: レコード作成、削除、データ検証のための機能を追加します。

データベースとの作業、パート 5: バックエンドサーバーを呼び出すことなく(前のデモに) フィルター機能を追加します。ユーザー定義 XQuery 機能の作成方法が紹介されています。

MobileTogether Server のインストールと構成: MobileTogether Server と Altova LicenseServer のインストールの方法、および、企業のファイアウォールの背景で MobileTogether Server を構成する方法が紹介されています。

ネットワーク内で MobileTogether Server を構成する方法:  MobileTogether Sever がネットワークの内部および外部から接続できるようにポートをセットアップする方法につて説明されています。

SSL を使用するために MobileTogether Server を構成する方法: MobileTogether Sever とクライアントデバイス間の安全な接続を有効化する方法について説明しています。以下について説明されています: (i) 購入された証明書 (ii) Let's Encrypt 証明書

Altova ブログポスト ネットワーク内で MobileTogether Server を構成する方法に関する情報

プラス: チャート、高度な DB 機能、XQuery と XPath に関する追加デモ。

 

Windows 7、  Windows 8 および Windows 10 でのファイル パス

このドキュメントのファイル パスはすべてのオペレーティングシステムで同じではありません。以下の通信に注意してください:

 

(マイ) ドキュメント フォルダー: デフォルトでは以下の場所に存在します。 Example ファイルはこのフォルダのサブフォルダに存在します。

 

Windows 7/8/10

C:\Users\<username>\Documents

 

アプリケーション フォルダー: アプリケーション フォルダーには Altova アプリケーションが存在します。デフォルトでの、アプリケーションフォルダのパスは以下の通りです。

 

Windows 7/8/10

C:\Program Files\Altova\

64-bit OS 上での32 bit バージョン

C:\Program Files (x86)\Altova\

 

Example ファイル内のファイル URL

Example ファイル内のファイル URL は絶対 URL である可能性があります。その場合は、作業環境のディレクトリ構成に対応していない場合があります。与えられたExample ファイルを使用する場合、ファイル内のファイル URL —とそのような URL を構築する XPath 式が—マシンまたはネットワークの正しいファイルの場所をポイントしていることを確認してください。

 

 

(C) 2019 Altova GmbH