バージョン 2016

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バージョン 2016

バージョン 2016 リリース 2

XMLSpy バージョン 2016r2 の新機能は以下にリストされています。

 

XPath/XQuery デバッグ機能XPath/XQuery ウィンドウに追加されました。
JSON スキーマドキュメンテーション を HTML、RTF、 および MS Word フォーマットで自動的に生成することができます。
JSON  スキーマを元に構成されたJSON データを含む、JSON インスタンスファイルが JSON スキーマから生成されることができます。
XML インスタンスへ/から JSON インスタンス への変換が向上され、ユーザーは変換オプションを選択できるようになりました。
XML スキーマへ/から JSON スキーマ への変換が向上され、ユーザーは変換オプションを選択できるようになりました。
JSON インスタンスがアクティブな場合、 それぞれ対応するコマンドを DTD/スキーマメニュー内でクリックすると JSON スキーマJSON 定義 へ移動することができます。
テキストビュー内で XML ドキュメントの要素の名前を編集する場合、開始と終了タグの名前が一致するかにより 名前が異なる色で表示されます。この機能は視覚的な編集のヘルプの役割を果たします。
テキストビュー 内の XMLXQueryJSONCSS ドキュメント内でのソースの折りたたみと、XPath/XQuery ウィンドウ内の折りたたまれたノードのための省略記号の表示が追加されました。省略記号にマウスをポイントすると折りたたまれたノードの内容がポップアップで表示されます。
Eclipse のサポートが Eclipse 4.5 に拡張されました
XBRL タクソノミエディター内でのXBRL アサーションの重要度のサポート

 

バージョン 2016

XMLSpy バージョン 2016 の新機能は以下にリストされています。

 

新しい JSON スキーマビュー が導入されましたこの機能によりス JSON キーマをグラフィカルに編集することができます。
JSON インスタンスからの JSON スキーマの生成
JSON ドキュメント検証: JSON インスタンスと JSON スキーマの検証を行います。
テキストビュー および グリッドビュー 内での JSON ドキュメントの検証が導入されました。(JSON スキーマに関連により取得された情報をベースにして)新しい自動補完機能によりインスタンスおよびスキーマドキュメントを素早く正確に作成することができます。
XMLSpy 内から Altova RaptorXML Server を使用した XSLT 変換。この機能により Raptor の広範囲のオプションを使用して XSLT 高速変換をカスタマイズすることができます。
XMLSpy 内から Altova RaptorXML Server を使用した XQuery の実行。この機能により Raptor の広範囲のオプションを使用して XQuery の実行をカスタマイズすることができます。

 

 


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