テーブルとして表示

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テーブルとして表示

ic_disp_as_tbl        テーブルとして表示 (F12) メニューコマンドとツールバーアイコン

XML | テーブル | テーブルとして表示」コマンドにより、ドキュメント要素の標準的な グリッドビューデータベース/テーブルビュー (またはテーブルビュー)を切り替えることができます。テーブルビューでは、繰り返して表示される要素をテーブルとして表示することで、出現を行として、(コメントや CDATA セクション、処理命令などを含む)子ノードをカラムとして扱うことができます。

 

テーブルビューへ切り替えを行うには:

 

1.繰り返されている要素のどれか1つを選択します。

usr_mnu_show_tbl

 

 

2.XML | テーブル | テーブルとして表示」を選択するか、F12 キーを押下、または ic_disp_as_tbl ツールバーアイコンをクリックします。

usr_mnu_show_tbl2

 

要素がテーブルとして表示され、 テーブルとして表示 ツールバーアイコンが有効になります。

 

テーブルビューから通常のグリッドビューへ切り替えるには、テーブルや行、またはカラムを選択して テーブルとして表示 ツールバーアイコンをクリックします。テーブル要素がグリッドビューに切り替わります。 テーブル要素がグリッドビューに切り替わります。

 

メモ:        テーブルビューの色はオプションダイアログ (ツール | オプション | 色)にて指定することができます。

 


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