バインディング

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バインディング

以下のコマンドを バインディング メニューにて使用することができます(以下のスクリーンショットを参照)。

mnuWSDL20CompsBindings

 

新たなバインディングの追加

メインウィンドウのバインディングカラムへ、新たなバインディングボックスを追加します。バインディングボックスに表示されるデフォルトの名前がハイライトされ、そのまま新たな名前を入力することができるようになります。

 

バインディングの削除

選択されたバインディングを削除します。

 

fault 要素の追加

新たな fault 要素を選択されたバインディングへ追加します。バインディングカラムに表示される fault 要素には、インターフェースで宣言されている fault を参照する ref 属性が含まれます。バインディングにて新たに作成された fault では、参照を行うインターフェースの fault を、新たに作成された fault のコンボボックスから選択することができます。

 

fault の削除

選択された fault を削除します。

 

新規のオペレーションの追加

新たな operation 要素を選択されたバインディングへ追加します。バインディングカラムに表示される operation 要素には、インターフェースで宣言されている operation を参照する ref 要素が含まれます。バインディングにて新たに作成された operation では、参照を行うインターフェースの operation を、新たに作成された operation のコンボボックスから選択することができます。

 

オペレーションの削除

選択されたオペレーションを削除します。

 


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