ソース管理の変更

www.altova.com このトピックを印刷 前のページ 1つ上のレベル 次のページ

ホーム >  ユーザーマニュアル > メニューコマンド > プロジェクトメニュー > ソース管理 >

ソース管理の変更

アクティブな アプリケーションプロジェクトがソース管理データベースに接続するために現在のバインドが使用されるため、現在のバインドは正確である必要があります。アプリケーションプロジェクトファイル (.spp ファイル)がローカルパスフォルダー内に存在し、レポジトリ上のバインドされたフォルダーがプロジェクトのファイルが保管されているデータベースである必要があることを意味します。通常、バインドされたフォルダーとそのサブ構造は、ローカルワークプレースとそのサブ構造に対応しています。

 

ソース管理の変更 ダイアログ内でソース内で管理システム (SCC プロバイダー)、 ローカルフォルダー (ローカルパス)、 およびレポジトリバインド (サーバー名サーバーのバインド).を変更することができます (下のスクリーンショット)。

 

現在のバインドのバインドを解除した後のみに設定を変更することができます。「バインドの解除」 ボタンを使用して現在のバインドを解除します。この後、 全ての設定を編集することができます。

SCCChangeSC

ソース管理の変更設定 は、以下のとおりです:

 

1.「参照」 ボタンを使用してローカルフォルダーを参照し、インストールされたソース管理 システムから「選択」 ボタンを選択します。
2.レポジトリデータベースにローカルフォルダーをバインドすることができます。 「バインド」 ボタンをクリックしてこれを行います。ソース管理システムの接続 ダイアログが表示されます。
3.ログイン ID を入力すると、ソース管理システムにパスされます。それ以外の場合、接続ダイアログ内に詳細を入力します。
4.ローカルフォルダーにバインドするレポジトリ内のデータベースを選択します。 この設定 は、1つ以上のダイアログを完成する必要がある可能性があります。
5.設定が作成された後、 「OK」 ボタンをクリックしてください。

 


(C) 2019 Altova GmbH