チュートリアル、プロジェクト、サンプル

www.altova.com このトピックを印刷 前のページ 1つ上のレベル 次のページ

ホーム >  ユーザーマニュアル > インターフェイスと環境 > アプリケーション環境 >

チュートリアル、プロジェクト、サンプル

XMLSpy インストールパッケージには、チュートリアル、プロジェクト、そしてサンプルファイルが収められています。

 

チュートリアル、プロジェクト、サンプルファイルの場所

XMLSpy チュートリアル、プロジェクト、そしてサンプルファイルは以下のフォルダーにインストールされています:

 

 C:\Documents and Settings\<username>\My Documents\
 Altova\XMLSpy2019\Examples\

 

The My Documents\Altova\XMLSpy2019フォルダーは、PC 上で登録されたユーザーごとに、ユーザーの <username> フォルダー以下にインストールされます。従って、このインストールシステムでは、各ユーザーが、それぞれの場所に Examples フォルダーを持つことになります。

 

マスター XMLSpy フォルダーに関する注意

XMLSpy がインストールされると、以下の場所に、マスター Altova\XMLSpy2019 フォルダーが次の場所に作成されます:
 
 C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\

 

このコンピューター上でユーザーが XMLSpy を初めて起動すると、 XMLSpy は、マスターフォルダーのコピーを、ユーザーの <username>\My Documents\ フォルダーに作成します。 XMLSpy の他のユーザーが次回使用する場合、編集されたファイルがユーザーフォルダーにコピーされるため、チュートリアルやサンプルファイルを使用する際には、このマスターフォルダーを使用しないように注意する必要があります。

 

チュートリアル、プロジェクト、サンプルファイルの場所

チュートリアル、プロジェクト、サンプルファイルは、全て、 Examples フォルダーに収められています。以下にその詳細を示します:

 

XMLSpy チュートリアル Tutorial フォルダー。
Authentic View チュートリアル Examples フォルダー。
WSDL チュートリアル Examples フォルダー。
プロジェクトファイル : XMLSpy が開くサンプルプロジェクトは、Examples フォルダー内にある Examples.spp により定義されます。
サンプルファイルExamples フォルダーならびに Examples のサブフォルダーに収められています。

 


(C) 2018 Altova GmbH