AltovaGeolocationInputString

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AltovaGeolocationInputString

hmtoggle_plus1位置情報入力文字列フォーマット:

位置情報入力文字列は空白で区別された緯度と経度 (この通りの順番) を含む必要があります。緯度と経度は以下のフォーマットをとることができます。 組み合わせることも可能です。緯度が1つのフォーマットで、経度が他のフォーマットをとることができます。緯度の値の範囲は +90 から -90 (北 から 南) です。経度の値の範囲は +180 から -180 (東 から 西)です。

 

メモ: 単一およびダブル引用符が入力文字列引数を区切るために使用されていると、使用されている単一およびダブル引用が、それぞれ、分の値と秒の値、不一致をもたらします。この様な場合、分の値と秒の値を表すための使用されている引用符は、ダブルにしてエスケープされる必要があります。このセクションのサンプルでは、入力文字列を区別するために使用されている引用符は黄色い (") でハイライトされており、エスケープした単位インジケーターは青い ("") でハイライトされています。

 

度、分、 10 進の秒、方角のサフィックス付き (N/SW/E)
D°M'S.SS"N/S  D°M'S.SS"W/E

サンプル: 33°55'11.11"N  22º44'66.66"W

 

度、分、 10 進の秒、 プレフィックスサイン付き (+/-);  (N/W) のためのプラスサインは任意です。 
+/-D°M'S.SS"  +/-D°M'S.SS"

サンプル: 33°55'11.11"  -22°44'66.66"

 

度、分、 10 進の分、方角のサフィックス付き (N/SW/E)
D°M.MM'N/S  D°M.MM'W/E

サンプル: 33°55.55'N  22°44.44'W

 

度、分、 10 進の分、 プレフィックスサイン付き (+/-);  (N/W) のためのプラスサインは任意です。 
+/-D°M.MM'  +/-D°M.MM'

サンプル: +33°55.55'  -22°44.44'

 

 10 進の度、方角のサフィックス付き (N/SW/E)
D.DDN/S  D.DDW/E

サンプル: 33.33N  22.22W

 

 10 進の度、プレフィックスサイン付き (+/-);  (N/W) のためのプラスサインは任意です。 
+/-D.DD  +/-D.DD

サンプル: 33.33  -22.22

 

フォーマットの組み合わせのサンプル:

33.33N  -22°44'66.66"

33.33  22°44'66.66"W

33.33  22.c


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