バージョン 2014

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バージョン 2014

バージョン 2014 リリース 2

StyleVision バージョン 2014 リリース 2 には、 XSLT 3.0 機能XML スキーマ 1.1 のための検証 が搭載されています。XSLT と XPath/XQuery のための新しい Altova 拡張関数が追加されました。

 

バージョン 2014

StyleVision バージョン 2014 の新規機能とアップデートは以下にリストされています。

 

バグのフィックス
出力ドキュメントの印刷のページフォーマットを定義する際に、イニシャルドキュメントセクションの後に改ページを挿入されるかを指定することができます。 イニシャルドキュメントセクションの後すぐに、(改ページを間に挟まずに)2番目の ドキュメントセクションから開始することは役に立つ可能性があります。このようなシチュエーションの例は、イニシャルドキュメントセクションが出力を生成することなく XML ドキュメントの処理を行うテンプレートを含む場合です。 イニシャルドキュメントセクションの後に生成された改ページは、 最初のページが空の出力を生成します。イニシャルドキュメントセクションのページレイアウトプロパティ には、セクションブレークを表示と呼ばれるプロパティが改ページの後に来るかを指定することができます。
Eclipse 4.3 への統合。これにより、 バージョン 3.8 と 4.2. のサポートに加え、Eclipse プラットフォームの最新バージョンがサポートされます。  バージョン 3.6 と 3.7 Eclipse のためのサポートは廃止されました。

 

 


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