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Altova StyleVision 2020 Enterprise Edition

以下の方法により、XBRL タクソノミをスキーマソースとして使用することができます:

 

メニューオプションの「ファイル | 新規作成 | XBRL タクソノミから新規作成」を選択することで、XBRL タクソノミをスキーマソースとする SPS ファイルを作成することができます。

デザイン概要サイドバーにある新しいソースの追加リンクをクリックして、XBRL タクソノミを追加を選択します。タクソノミは空の SPS ファイルに対して追加することができます。 また、スキーマソースが既に含まれているものに対しても追加することができます。

 

上にあるコマンドのどちらかをクリックすると、XBRL タクソノミを選択するためのダイアログが表示されます。タクソノミは URL やグローバルリソースを介しても選択することができます(その方法については以下を参照ください)。タクソノミを選択して、開く をクリックしてください。スキーマソースに対して作業用 XBRL ファイルを割り当てるかどうか尋ねられます。ファイルやグローバルリソースの選択を行うことができるほか、スキップを選択することで、作業用 XBRL ファイルを割り当てないこともできます(出力ビューにて出力のプレビューを行うには、作業用 XBRL ファイルが必要になります)。

 

XBRL タクソノミがロードされ、スキーマツリーサイドバーに表示され、デザイン内にドラッグすることができます。作業用 XBRL ファイルがロードされることで、出力プレビューに対してデータが与えられます。

 

 


 

 

 

 

 

 

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