SPS ファイル: 追加機能

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SPS ファイル: 追加機能

このドキュメンテーションで記述された コンテンツの編集構造高度な機能、 様々な 表示方法 の他にも、 StyleVision には様々な機能が搭載されています。これら機能の詳細については、以下に記されるサブセクションにて記述されます。

 

 

日付との作業:更に、日付の操作やフォーマットの編集を行うこともできます。
パースされていないエンティティ URI: XML ドキュメントがベースとしている DTD にパースされていないエンティティを収めることができます。パースされていないエンティティ URI 機能により、イメージやハイパーリンクを URI のターゲット URI として使用することができます。
スクリプトの使用. StyleVision には JavaScript エディターが搭載されており、JavaScript 関数を定義することができます。これらの関数は SPS における任意の場所からイベントハンドラーとして使用することができ、HTML ドキュメントの出力に対して影響を与えることができます。
HTML のインポート:HTML ファイルを StyleVision にインポートすることができるほか、HTML ファイルから XML、XSD、そして SPS ファイルを作成することができます。
XSLT からの新規作成: SPS ファイルを XSLT-for-HTML や XSLT-for-FO テンプレート構造から作成することができるほか、SPS にて XSLT におけるスタイルルールを作成することができます。SPS コンポーネントを修正して、コンテンツやフォーマットを SPS に加えることができます。

 

 

 


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