XML スキーマ間のリレーションシップの作成

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XML スキーマ間のリレーションシップの作成

このセクションでは、 インクルード再定義、と インポート スキーマ間のリレーションシップを作成するために SchemaAgent Client を使用します。

 

目標

チュートリアルのこのセクションでは、IIR スキーマ間のリレーションシップの作成方法について学びます。 具体的には、以下の方法について学習します:

 

SchemaAgent Client のデザインビュー内のスキーマの表示方法
2つのスキーマ間にインクルード リレーションシップを作成する方法
2つのスキーマ間に再定義リレーションシップを作成する方法
2つのスキーマ間に異なる名前空間 を使用してインポート リレーションシップを作成する方法  

 

このセクションで使用されるコマンド

チュートリアルのこのセクションでは、デザインウィンドウを排他的に使用します。 次のコマンドが使用されます:

 

ic_new「新規作成」 (Ctrl+N): このアイコンは標準の ツールバー内にあり、「ファイル」 メニュー内のオプションとしても使用することができます。  このコマンドを使用して、新規のデザインウィンドウを開きます。

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