エクスプローラー ウィンドウ

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エクスプローラー ウィンドウ

( LocalServer に接続されている場合) 、または、(ネットワークベースの サーバーに接続されている場合)  SchemaAgent Server 内でエクスプローラー ウィンドウは選択された SchemaAgent Server と含まれている関連するファイルのための全ての定義済みの検索パスを表示しています。インストールにより、 これらの検索パスはエクスプローラー ウィンドウのパスの構成タブ内で直接構成することができます  したがって、LocalServer に接続されている場合のみ、パスの構成タブは可視化されます。

 

階層型タブ

 

ツリー構造内の階層型タブは、を表示しています。選択された SchemaAgent Server 内の定義済み検索パス内の定義済みのファイル拡張子 のための全てのファイルを表示しています(スクリーンショット参照)。サポートされるファイルを含むフォルダーは、濃い黄色で表示されています。  このようなファイルを含まないフォルダーは、薄い黄色で表示されます。

 

tab_explorer-hierarchical

 

コンテキストメニュー内でオプション 空のフォルダーの表示」の選択を解除し、サポートされるファイルを含まないフォルダーを非表示にすることができます。

フラット タブ

 

フラット タブ (スクリーンショット参照) は、選択された SchemaAgent Server 内の全ての定義済み検索パス内の監視されているファイルのフラットリスト、および、外部ファイルフォルダー内のすべてのスキーマを表示します。このようなスキーマが存在する場合(すなわち、 検索パス内ではない検索パス内でスキーマにより参照されているスキーマ )。 各ファイルエントリはロケーションとそのステータスと共に表示されています。

 

tab_explorer-flat

 

上のスクリーンショットでは、 異なるアイコンがゴースト ファイル ic_ghost未解決の リレーション ic_alert を持つファイルを表示するために使用されていることに注意してください。


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