ENUMXBRLValidationType

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ENUMXBRLValidationType

実行する XBRL 検証の型を定義します: 検証するドキュメント (例えば、 XBRL インスタンス、XBRL タクソノミなど)。

 

eValidateXBRLAny: ドキュメントの型は自動的に検知され、そのドキュメントの型のために検証が自動的に設定されます。
eValidateXBRLInstance: 検証の型を Instance  に設定し、 XBRL インスタンスドキュメント (.xbrl ファイル拡張子)を検証します。
eValidateXBRLTaxonomy: 検証の型を Taxonomy  に設定し、XBRL タクソノミ (.xsd ファイル拡張子)を検証します。
eValidateInline: 検証の型を Inline  に設定し、インライン XBRL (iXBRL) ドキュメントを インライン XBRL 1.0 またはインライン XBRL 1.1 仕様に対して検証します。
eValidateTaxonomyPackage: 検証の型を TaxonomyPackage に設定し、XBRL タクソノミパッケージをタクソノミ 1.0 パッケージ仕様に従い検証します。
eValidate(XBRL)VersioningReport: 検証の型を XBRLVersion に設定し、 XBRL Versioning 1.0 仕様 に従い XBRL バージョン管理レポート(XBRL バージョン管理ドキュメント)を検証します。Java 内の列挙リテラルは、 XBRL を含んでいません。 正確な COM/.NET と Java リテラルの詳細に関しては下記を参照してください。

 

OM/.NET 内の名前は Java 内の名前とは異なります

列挙の名前のみが異なるわけではないことに注意してください (ENUMXBRLValidationTypeENUMXValidationType)。 列挙の値の一部もことなります。 (COM.NET 名により) 異なる名前を持つ値は以下のとおりです: eValidateXBRLAny, eValidateXBRLInstance, eValidateXBRLTaxonomy, eValidateXBRLVersioningReport.

 

対応する Java 名のために、下の Java セクションを参照してください。

 

COM and .NET

 

eValidateXBRLAny

= 0

eValidateXBRLInstance

= 1

eValidateXBRLTaxonomy

= 2

eValidateInline

= 3

eValidateTaxonomyPackage

= 4

eValidateXBRLVersioningReport

= 5

 

使用法

 

インターフェイス

プロパティ

IXBRL

IsValid

 

Java

public enum ENUMValidationType {

      eValidateAny

      eValidateInstance

      eValidateTaxonomy

      eValidateInline

      eValidateTaxonomyPackage

      eValidateVersioningReport }

 

使用法

 

クラス

メソッド

XBRL

IsValid

 


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