XBRL

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XBRL

IXBRL/XBRL インターフェイス/クラスは XBRL インスタンスと タクソノミドキュメントを検証し、フォーミュラを評価し、XBRL テーブルを生成するメソッド、および、を提供します。検証結果はブール値の true または false です。インターフェイスにより、フォーミュラパラメーターをフォーミュラ評価のためにパススルーすることができます。フォーミュラアサーションとフォーミュラ出力を読み取り、文字列として返すこともできます。インターフェイスのプロパティは地震のパラメーターを定義します。

 

COM/.NET API 内のインターフェイスの名前は、 Java API 内のクラスのインターフェイスの名前と異なることに注意してください。:

 

COM/.NET 内: IXBRL
Java 内: XBRL

 

メモ:文字列入力が URL として解釈される個所で、絶対的パスが使用される必要があります。相対的なパスが使用されている場合、呼び出しモジュール内で相対的なパスを解決するメカニズムが定義されている必要があります。

 

COM/.NET 構造

次の COM/.NET 構造が定義されています。

 

public struct XBRLParamValuePair

{

    String ParamType;

    String ParamValue;

};

 

Java ユーティリティクラス

次の Java ユーティリティクラスが定義されます。

 

public class ParamValuePair

   {

      public String paramType;

      public String paramValue;

      public ParamValuePair( String type, String value )

       {

                    paramType = type;

                    paramValue = value;

       }

    };

 


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