COM インターフェイス

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COM インターフェイス

RaptorXML Server がインストールされると、RaptorXML Server  は自動的に COM サーバーオブジェクトとして登録されます。 アプリケーション内部および呼 COM び出しへのプログラムサポートするスクリプト言語から呼び出されることができます。希望する場合は RaptorXML Server のインストールパッケージの場所を変更することができます。 RaptorXML Server の登録を一度解除して、必要とされる場所にインストールすることが最善策です。この方法で、必要とされる登録解除および登録がインストールプロセスで実行されます。

 

登録の成功をチェックする

登録に成功すると、レジストリはクラス RaptorXML.Server クラスを含みます。このクラスは通常 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Classes の下で検索することができます。

 

コードサンプル

 

VBScript サンプル は、 COM インターフェイスを介する RaptorXML API の使用が次のトピックで使用できることを示しています。
このリストに対応するサンプルファイルは、 RaptorXML アプリケーションフォルダーの examples/API フォルダー内で見つけることができます。

 


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