assignlicense

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assignlicense

assignlicense コマンドは、 Windows にのみ使用することができます。このコマンドは、 Altova LicenseServer が登録されている、 RaptorXML Server にライセンスファイルをアップロードし、 RaptorXML Server にライセンスを割り当てます(licenseserver コマンドを参照)。 ライセンスファイルの URL を取ります。このコマンドを使用することにより、ライセンスの有効性をテストすることもできます。

 

Windows

RaptorXML assignlicense [options] LICENSE-FILE

Linux

not applicable

Mac

not applicable

 

サンプル

 

raptorxml assignlicense C:\licensepool\mylicensekey.lic
raptorxml assignlicense --test-only=true C:\licensepool\mylicensekey.lic

 

 

Click to expand/collapseコマンドライン上の文字種とスラッシュ

Windows上での RaptorXML

Unix (Linux、 Mac) 上での raptorxml

 

* 小文字は (raptorxml) 全てのプラットフォーム(Windows、Linux、 および Mac)で使用することができますが、大文字と小文字 (RaptorXML) は、 Windows および Mac のみでしか使用できません。

* Linux と Mac 上ではスラッシュを使用し、Windows 上では、バックスラッシュを使用してください。

 

オプション

以下のオプションを使用することが可能です:

 

--t|test-only=true|false

値が true の場合、 LicenseServer にライセンスがロードされ、検証されますが、割り当ては行われません。
 

メモ:   ブール値のオプションの値は、オプションに対しての値が設定されていない場合、true  に設定されています。

 

--h|help

コマンドのヘルプテキストを表示します。

 

--version

RaptorXML Server のバージョン番号を表示します。 オプションはコマンドの前に置かれる必要があります。 ですから、以下のようになります: raptorxml --version licenseserver.

 


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