コマンドライン インターフェイス (CLI)

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コマンドライン インターフェイス (CLI)

コマンドラインインターフェイスのために使用する (CLI) RaptorXML Server 実行可能ファイルはデフォルトで以下でみつけることができます:

 

Windows

<ProgramFilesFolder>\Altova\RaptorXMLServer2019\bin\RaptorXML.exe

Linux

/opt/Altova/RaptorXMLServer2019/bin/raptorxml

Mac

/usr/local/Altova/RaptorXMLServer2019/bin/raptorxml

 

 

Click to expand/collapseコマンドライン上の文字種とスラッシュ

Windows上での RaptorXML

Unix (Linux、 Mac) 上での raptorxml

 

* 小文字は (raptorxml) 全てのプラットフォーム(Windows、Linux、 および Mac)で使用することができますが、大文字と小文字 (RaptorXML) は、 Windows および Mac のみでしか使用できません。

* Linux と Mac 上ではスラッシュを使用し、Windows 上では、バックスラッシュを使用してください。

 

使用方法

コマンドラインでは、オプションおよび/または引数と共に実行可能ファイルにコマンドを送信します。コマンドラインの構文は以下の通りです:

 

Windows

RaptorXML --h | --help | --version | <command> [options] [arguments]

Linux

raptorxml --h | --help | --version | <command> [options] [arguments]

Mac

raptorxml --h | --help | --version | <command> [options] [arguments]

 

 

RaptorXML

Windows プラットフォーム上でアプリケーションを呼び出す

raptorxml

Unix プラットフォーム (Linux および Mac)上でアプリケーションを呼び出す

--h | --help

ヘルプテキストの表示

--version

アプリケーションのバージョン番号の表示

<command>

実行するコマンド。 下のリストを参照してください。 このセクションのサブセクションで、各コマンドはオプションと引数と共に説明されています。

[options]

コマンドのオプション。 対応するコマンドと共にリストされ、オプションのセクションで詳細と共に説明されています

[arguments]

コマンドの引数。 対応するコマンドと共にリストおよび説明されています

 

CLI コマンド

使用可能な CLI コマンドは、下にリストされており、機能別に整理されています。

 

XML、DTD、XSD 検証コマンド
整形式チェックコマンド
XQuery コマンド
XSLT コマンド
JSON/Avro コマンド
XML 署名コマンド
他のコマンド: Valanyスクリプトヘルプとライセンスローカライズ

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