シミュレーション 1

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シミュレーション 1

シミュレーションタブで (下のスクリーンショット)、シミュレーションに使用されるユーザー名とロール、および再帰的なサブページで警告が発行されるか、また、コメントと処理の指示がシミュレーターの XML データツリーで表示するかを指定できます。 追加シミュレーションオプションは次のタブシミュレーション2で使用することができます。

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チェックとメッセージのシミュレーション: 以下に関する警告が表示されるかを指定します (i) 再帰的なサブページ、 (ii) クライアント上で表示されていないキーボード、 (iii) クライアントの GPS 情報の開始、または、停止 (iv) PN 管理 (v) サービストリガー を設定するダイアログがが表示されるかどうか。
シミュレーションする言語: ローカライズのオプションに対するヒントです。 プロジェクトはローカライズされることができ、プロジェクト内のテキスト文字列をローカライズダイアログ内で翻訳することができます ([プロジェクト | ローカライズ])。プロジェクトが複数の言語にローカライズされている場合、シミュレーションする言語を [プロジェクト | シミュレーションする言語] コマンドのサブメニューから選択することができます。
XML データツリー: コメントおよび処理命令がシミュレーターの XML データツリー内で表示されるかを指定します。
オプション: ここで指定される設定はシミュレーターのデフォルトの設定を決定します。シミュレーターが開始した後、これらの設定をシミュレータのツールバー内、または、[シミュレーショ ン]メニューで変更する事ができます。 WiFi、LAN、またはモバイルネットワーク接続によりシミュレーションを開始するかを選択することができます。 デフォルトでは、他の2つの設定はオフですが、 [WiFi オプションがオンの場合をシミュレート]はオンに設定されています。 (シミュレーター 内では、オプションを随時変更することができます。) [デフォルトの設定] ボタンは、デフォルトの設定にオプションをリセットします。(カメラまたはカレンダーなどの) 特定のクライアント側のアプリにもアクセスすることができます。シミュレーションが開始されると、これらの設定をシミュレーターのツールバー、または、「シミュレーション」メニューから変更することができます。 これらのシミュレーション済みのクライアント側のアプリのデフォルトのデータソースを設定するために、このダイアログ内の シミュレーション 2 タブに移動します。

 

 


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