新規機能

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新規機能

MapForce 2019 リリース 3 の新規機能:

 



生成されたプログラムコード内およびサーバー実行内でのデータベーストランザクションの処理のためのサポート。マッピングがデータベースを更新する際にエラーが発生すると、操作の一部が失敗しても、マッピングの実行を継続することができます。 データベース例外の扱いを参照してください。

新規の charset-encodecharset-decode 関数を使用して、マッピングは Base64 データをエンコード、または、デコードすることができます。

新規の出エータベースバージョンがサポートされます: PostgreSQL 11、Db2 for i 7.2 および 7.3

Eclipse 4.7 - 4.10 へのサポート。Eclipse のための MapForce プラグイン を参照してください。

MapForce から Java 仮想マシンを明示的に設定するためのサポート。Java 設定 を参照してください。

内供のアップデートと最適化

 

MapForce 2019 の新規機能:

 


新規のデータベースがサポートされるようになりました: Firebird 3.0、Informix 12.10、MariaDB 10.2、MySQL 8.0、PostgreSQL 10、SQL Server 2017、 Linux のための SQL Server (前のバージョンにサポートが追加されました)。

カスタム定義の条件を満たす固有のノードにノード関数またはデフォルトを選択して適用できます。 例えば、正規表現に一致する名前を持つ特定の型のノードのみにノード関数を適用することができます。を参照してください。ノード関数とデフォルトを条件付きで適用する

ノード関数を作成する際、ノード名、または、ノード注釈などをベースにしてデータを条件付きで処理することができます。 ノードメタデータをノード関数に提供するを参照してください。

グーループ化関数を含むマッピングは生成された C#、C++、または Java コード内で更に素早く実行することができます。

内部の更新と最適化。

 

 

MapForce 2018 リリース 2 の新規機能:

 


マッピングの空のエリアをダブルクリックしてビルトイン関数、ユーザー定義関数、および、制約を簡単にママッピングに追加できるようになりました (次を参照してください: マッピングにビルトイン関数を追加するマッピングに定数を追加する)。
次のデータベースがサポートされるようになりました: MariaDB 10、Teradata 16

ビルトイン関数定数 をマッピングの空のエリアをクリックして便利に追加できるようになりました。

内部のアップデートと最適化

 

MapForce 2018 の新規機能:

 


Visual Studio 2013、2015、 と 2017 のためのプログラムコード生成をサポートします。次を参照してください: コードジェネレーター

以下のデータベースバージョンをサポートします: Sybase ASE 16, PostgreSQL 9.6, MySQL 5.7

内部のアップデートと最適化

 

MapForce 2017 リリース 3 の新規機能:

 


与えられた条件に基づき、2つの異なる構造からのデータをジョインするために使用する新規のコンポーネント型 (ジョイン) が搭載されるようになりました (次を参照: データのジョイン)。マッピングがデータをデータベースから読み取る時、データベーステーブルをジョインすることができ、また、 SQL JOIN モードでビューすることができます。次を参照してください: データベースデータのジョイン (SQL JOIN)

「出力」 ペイン、 「XQuery」 ペイン、および 「XSLT」 ペイン 内でのテキストの検索オプション。 が強化されました(次を参照: テキストビュー内の検索)。 また、テキストのハイライトも上記のペインで使用することができます (次を参照: テキストのハイライト)。

データベースを更新するマッピングが、 NULL 対応しデータを比較するため、任意で構成できるようになりました。 NULL  対応する比較は、 null 値を含むデータを(各特殊のデータベースに合わせて)よりよく扱う方法を提供します   (次を参照: データベーステーブルアクション内で Null を扱う)。

MapForce ActiveX コントロール内で、MapForceCommand オブジェクトの構造がコマンドの一意の名前を取得するために使用することのできる新規の Name プロパティを含むように強化されました。これにより、 MapForce コマンドのプログラミング上の情報の取得が簡素化されました (次を参照: コマンド情報の抽出)。

内部のアップデートと最適化

 

 

 

MapForce 2017 の新規機能:

 

 


マッピングは、ネイティブな接続を使用して PostgreSQL データベースに接続することができます (次を参照してください: PostgreSQL 接続のセットアップ)。

マッピングは、 ADO.NET プロバイダを使用して SQL Server と他のデータベース型に接続することができます。(次を参照してください: ADO.NET  接続のセットアップ)

新しいデータベース型へのサポート: Progress OpenEdge。 次を参照してください: Progress OpenEdge (ODBC) へ接続するProgress OpenEdge (JDBC) へ接続する

JDBC を使用してデータベースに接続する場合、.jar ライブラリへの検索パスをデータベース接続ダイアログで直接指定することができます (次を参照してください: JDBC  接続のセットアップ)

「Update if... Insert Rest」 アクションを使用したマッピングによりデータベースがアップデートされる場合、 MERGE ステートメントが選択されたデータベースのために作成されます (次を参照してください: MERGE ステートメント)。

MapForce Server 実行ファイル (.mfx) を、特定 MapForce Server のバージョンのためにコンパイルすることができます(次を参照してください: 特定の MapForce Server バージョンのためにマッピングをコンパイルする)

ソース XML からノード名を読み取る(または、 CSV/テキスト ファイルからフィールド名 ) を読み取ることは可能でターゲットにこの情報をマップすることができます。また、動的に新規の XML 属性、または、要素(または、 CSV/Text フィールド名) をソースから与えられた値をベースにしたターゲット内に作成することもできます。ノード名のマッピング を参照してください。

要素レベルでカスタム化された名前空間を持つXML インスタンスファイルを作成することができます (次を参照してください: カスタム名前空間の宣言)

内部のアップデートと最適化

 

 

MapForce 2016 R2 の新規機能:

 

XSLT ペイン 内の更に直感的なコードの使用: 折りたたまれたテキストが、省略シンボルと共に表示され、ツールヒントとして、プレビューすることができます。XQuery ペインSQL エディター 内のテキストにも同じルールが適用されます
アクティブなマッピング内で関数が使用される全ての箇所を検索することができます(ライブラリウィンドウ 内の関数を右クリックし、「全ての呼び出しを検索する」を選択します)。
内部のアップデートと最適化

 

 

 

MapForce 2016 の新規機能:

 

XSLT 1.0 コードの改善された生成 (生成されたスタイルシートは読み込みやすく、より早く実行することができます)。
新規 集計関数が MapForce コアライブラリで使用することができます: min-stringmax-string。 これらの関数は文字列のシーケンスから最大値および最小値を取得することができます。
内蔵の実行エンジンのためにかかれたマッピングはデバックすることができます。(マッピングのデバッグを参照してください)。
Visual Studio のための MapForce プラグイン は Visual Studio 2015 (前のバージョンへのサポートに追加して)をサポートします。
(前のバージョンへのサポートに追加して) 新しい データベース バージョンがサポートされます: SQL Server 2014、Oracle 12c、 IBM DB2 10.5、PostgreSQL 9.4、 MySQL 5.6。
Firebird データベースはサポートされています。( Firebird (ODBC) への接続Firebird (JDBC) への接続を参照してください。 )

 

 

MapForce バージョン 2015 R4 の新規機能:

Eclipse のための MapForce プラグイン。MapForce ファイル 特有のコマンドは 新規 MapForce メニューで使用することができます。( 共通メニューと関数へのアクセスを参照してください)。
内部的な更新と最適化

 

 

MapForce バージョン 2015 R3  の新規機能:

 

XML 出力内の <?xml ... ?>宣言を抑制するオプション
(EDI CSV、 固定値フィールド、 JSON、 XML を含む)テキストベースのコンポーネントは、プレーンファイルに加え、 文字列を解析およびシリアル化することができます。
SQLite データベース へのサポート( SQLite 接続のセットアップを参照してください)。
新規文字列パディング関数: pad-string-leftpad-string-right
新しいコンポーネント型: 単純型出力
内部的な更新と最適化

 

 

MapForce バージョン 2015  の新規機能:

 

新規 language 引数はformat-dateformat-dateTime 関数で使用することができます
新規 シーケンス 関数: replicate-item

 

 

MapForce バージョン 2014 R2  の新規機能:

 

新規 シーケンス 関数: シーケンスの生成、 item-at など。
出力コンポーネント内の CDATA セクションを定義する機能
データベースの実行 のためのタイムアウトの値を定義する機能
コンポーネントの削除後接続を保存する方法
データベース データのバルク転送 (全てをバルク挿入)
ターゲットコンポーネント内の必須アイテムの自動ハイライト

 

 

MapForce バージョン 2014 の新規機能:

 

RaptorXML 検証への統合と、 XML Schema 1.1への基本的なサポート
新規 RaptorXML XSLT と XQuery エンジンの統合
XML スキーマワイルドカードへのサポート、 xs:any と xs:anyAttribute
XML ターゲットコンポーネント内のコメントと処理命令へのサポート
年齢 関数
CSV データのため引用文字を挿入

 

 

MapForce バージョン 2013 R2 SP1 の新規機能:

 

高速変換エンジン RaptorXML Server

 

 

MapForce バージョン 2013 R2 の新規機能:

 

MapForce Server のサポート。
コマンド ラインやファイル メニューから MapForce Server 実行 ファイルを生成することで、 MapForce Server にて実行することができます。
MapForce のマッピングを FlowForce Server へ デプロイ することができます。
Informix 11.7 データベースのサポートと、その他のデータベースのサポートの拡張
出力ファイルで使用される行末のユーザー定義。ユーザー定義。
内部的な更新と最適化

 

 

MapForce バージョン 2013 の新規機能:

 

マッピングにてストアドプロシージャ の呼び出し
データベース関数のサポート (ストアドプロシージャに類似した機能)
パラメーターを伴う SELECT ステートメント のサポート
内部的な更新と最適化

 

 

MapForce バージョン 2012 R2 の新規機能:

 

XSLT 2.0、XQuery、内蔵の実行エンジンにて ソートコンポーネント をサポート
ユーザー定義コンポーネント名
SQL-WHERE 機能の拡張: ORDER BY
IBM iSeries のデータベースに対応した論理ファイルをサポート: 論理ファイルがビューとして表示されます
IBM DB2 論理ファイルのサポート: DB2 データベースの IBM iSeries エディションに搭載された論理ファイルにより、 1 つまたは複数の物理ファイルが表されます。論理ファイルによりシーケンシャルなかたちでデータへアクセスすることができるほか、物理ファイルとは異なるフォーマットを行うことができます。IBM iSeries コンピューターへ接続すると、論理ファイルにより構成された既存のデータベースを扱うことになる場合もあります。このようなデータへはこれまでアクセスすることができませんでしたが、バージョン 2012 リリース 2 からはそれが可能になりました。

 

 

MapForce バージョン 2012 の新規機能:

 

XML、CSV、FLF ファイルに対してデータストリーミングを内蔵の実行エンジンにて処理
新たなデータベースエンジンによる ODBC ならびに JDBC 接続のサポート。
ウィンドウマッピングウィンドウにおけるコンポーネントの自動配置
新しい関数: parse-dateparse-time
プロジェクトタブ/ウィンドウからのアイテムの検索
ターゲット親 ノードへの接続を通知
マッピングにてコンポーネントのシーケンスを制御するルール
MapForceAPI のセクションに掲載されている一新されたプログラミング言語のサンプル

 

 

MapForce バージョン 2011R3 の新規機能:

 

中間変数.NET Framework 4.0 アセンブリファイルのサポート
コマンドラインから StyleVision 形式でフォーマットされたドキュメントを生成

 

 

MapForce バージョン 2011R2 の新規機能:

 

ビルトイン実行エンジンによるストリーム出力サポート
ライブラリウィンドウライブラリウィンドウにおける検索機能
反転 マッピング
拡張可能な IF-ELSE 関数
Core ライブラリにおけるノード名ならびに解析関数キー生成設定の統合により改善されたデータベーステーブルアクションダイアログ
マッピングの ドキュメンテーション生成 を行う際に StyleVision Power Stylesheet を使用するオプションを追加

 

 

MapForce バージョン 2011 の新規機能:

 

マッピングチェーン にて、中間コンポーネントのプレビュー(パススループレビュー)
サポートされている全ての言語において dateTimenumbers のフォーマット機能が利用可能に
自動連番 機能の強化
remove-timezoneconvert-to-utc のタイムゾーンに関する関数を新たに追加
StyleVision チャートを含む StyleVision Power Stylesheets を使用するターゲットコンポーネントのプレビュー

 

 

MapForce バージョン 2010 リリース 3 の新規機能:

 

C# ならびに C++ において Visual Studio 2010 プロジェクトファイルの生成をサポート
生成された C++ コードにてMSXML 6.0 をサポート
Nillable 値 ならびに XML インスタンスファイルにおける xsi:nil 属性をサポート
XML ドキュメントにてターゲットに対する自動キャスティングを無効化

 

 

MapForce バージョン 2010 リリース 2 の新規機能:

 

64ビットオペレーティングシステム上で64 ビットバージョンの MapForce Enterprise / Professional エディションをサポート7親コネクタの接続時に、対応する子接続を自動的に接続
SQL Where コンポーネントにてフィールドのサポート
compiled Java .class と .NET アセンブリファイルを追加可能に
入力文字列のトークン化により更なる処理

 

 

MapForce バージョン 2010 の新規機能:

 

コンポーネント毎に複数の入力 / 出力サポート
相対パス サポートのアップグレード
xsi:type のサポートによる派生型の使用
新たに追加されたデータ型システム
改善されたユーザー定義関数のナビゲート (ユーザー定義関数のナビゲートを参照してください )
XML 要素における 複合コンテンツ の処理を強化

 

 

MapForce バージョン 2009 SP1 の新規機能:

 

ユーザー定義関数内のパラメーターの順序はユーザーにより定義されることができます ( ユーザー定義関数内のパラメーターを参照してください)
XML スキーマに対して妥当ではない XML ファイルの処理
全般的(標準的)なユーザー定義関数における複雑な階層構造の引数サポート( インラインと正規ユーザー定義関数を参照してください)
C++ コードの生成時における Apache Xerces 3.x のサポート

 

 

MapForce バージョン 2009 の新規機能:

 

EDI HL7 versions 3.x XML をソースならびにターゲットコンポーネントとして使用可能に
マッピングプロジェクトのドキュメンテーション
SQL Server の XML フィールドをネイティブサポート
ノードコンテンツやノードのグループ化
シーケンス内の ノードの位置 をベースにしたデータのフィルタリング
QName サポート
コンポーネント内にあるアイテム/ノードの 検索

 

 

MapForce バージョン 2008 リリース 2 の新規機能:

 

XML ファイルのためにXML スキーマ を自動生成
生成された Java ならびに C# コードの入出力として ストリームオブジェクト をサポート
C++ ならびに C# における Visual Studio 2008 プロジェクトファイルの生成
生成されたコードからデータベーススキーマ名を除外するオプション
データベースコンポーネント内の視覚的なテーブルとして用意されたSQL SELECT ステートメント
ローカルリレーション - - 主キー/外部キーリレーションシップを素早く作成
Altova グローバルリソース のサポート
パフォーマンスの最適化

 

 

MapForce バージョン 2008 の新規機能:

 

集計 関数
Value-Map 検索コンポーネント
XML 出力オプションの強化:XML 出力の整形、個々のコンポーネントに対してのエンコーディング設定XML スキーマ参照の省略
内部における様々なアップデート

 

 

MapForce バージョン 2007 リリース 3 の新規機能:

 

データベースフィールドへ/から XML データマッピング( XML データ を データベースフィールドへ / からマッピング を参照してください)。
データベースへの直接のクエリ
SQL-WHERE フィルターならびに SQL ステートメントウィザード
コード ジェネレータ の最適化ならびにドキュメンテーションの改善

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