datetime-diff

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datetime-diff

(2番目のパラメーターから得られる)datetime2 を(最初のパラメーターの)datetime1 から引くことで取得された期間を返します。結果は文字列型または duration データ型へマッピングすることができます。

 

fn-datetimediff

 

arrivaldatetime が datetime1 へ、departuredatetime が datetime2 へ接続されていることに注目してください。

 

fn-dt-diff

 

例: 出発時刻 (departure time) と到着時間 (arrival time) との間にある時間を求めます。

datetime1 arrivaldatetime="2001-12-17T19:30:02+05:00"

datetime2 departuredatetime="2001-12-17T09:30:02+05:00"

 

結果: これら 2 つの日時の差である10時間が得られます:

result= PT10H


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