substring-after

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substring-after

"string"  パラメーターから得られた値の先頭から、substr パラメーターの値が、最初に出現するまでの箇所が削除されます。残りの文字列が関数の戻り値となります。substrstring 内で出現しなかった場合、空の文字列が返されます。

 

fn-substringafter

 

例: substring-after("2009/01/04","/") の結果は、最初に出現する "/" より後の "01/04" となります。


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