コンポーネント設定を変更する

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コンポーネント設定を変更する

コンポーネントをマッピングエリアに追加した後、から適用することのできる設定をコンポーネント設定ダイアログボックスから構成します。コンポーネント 設定 ダイアログボックスを以下の方法で開くことができます:

 

コンポーネントを選択して、 「コンポーネント」 メニューから 「プロパティ」 をクリックします。
コンポーネントヘッダーをダブルクリックします。
コンポーネントヘッダーを右クリックして、 「プロパティ」 をクリックします。

 

コンポーネントの型により使用できるオプションが異なることに注意してください。 それぞれのコンポーネントの型に適応することのできる設定に関するレファレンスは、以下を参照してください:

 

XML コンポーネント設定
データベースコンポーネント設定
CSV コンポーネント設定
固定長フィールド コンポーネント設定

 

XML などの、ファイルベースのコンポーネント、 「ファイル/文字列」 ( btn_file_string ) ボタンがルートノードの横に表示されます。このボタは、単一のマッピング内で複数のファイルを処理または生成する際に適用することのできる高度なオプションを指定します ( 複数の入力または出力ファイルを動的に処理を参照)。 更に、このボタンは文字列の解析またはデータを文字列にシリアル化するための高度なオプションを有効化します ( 文字列の解析とシリアル化を参照)。


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