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Altova MapForce 2020 Enterprise Edition

ルート要素の変更

XML インスタンスドキュメントのルート要素を変更することができます。

 

XMLSpy でスキーマ定義を編集

XML スキーマコンポーネントが選択された状態でこのオプションを選択すると、XMLSpy のスキーマビューで XML スキーマファイルが開かれ、編集を行うことができます

 

FlexText 構成の編集

FlexText を開き、選択されている FlexText ファイルを編集することができます。

 

データベースオブジェクトの追加/削除/編集

データベースコンポーネント内のデータベースオブジェクトを追加、削除または変更することができます。

 

EDI X12 997 へのマッピングを作成

X12 997 Functional Acknowledgement により、EDI インターチェンジのステータスが報告されます。ドキュメントを処理する際に発生したエラーは全て、この中で報告されます。 X12 997 Functional Acknowledgment の生成 を参照ください。

 

EDI X12 999 へのマッピングを作成

X12 999 Implementation Acknowledgment Transaction Set により、HIPAA 実装ガイド不順守、またはアプリケーションエラーが報告されます。企業などの組織に送信された各 EDI トランザクションは、999 トランザクションを送信することで応答する必要があります。詳細については X12 999 Implementation Acknowledgment の生成  を参照ください。

 

更新

現在アクティブになっているデータベースコンポーネントの構造を、データベースから再ロードします。

 

前に入力を複製して追加

選択されたアイテムのコピー/クローンを、現在選択されているアイテムの前に挿入します。コピーされたアイテムには出力アイコンが含まれておらず、データ構造として使用することはできません。この機能を使用した例については 複数のソースから1つのターゲットにマップ セクションを参照ください。複製されたアイテムを右クリックすると、コンテキストメニューから複製アイテムを移動することができます。必要に応じて複製されたアイテムを上/下へ移動させてください。

 

後に入力を複製して追加

選択されたアイテムのコピー/クローンを、現在選択されているアイテムの後に挿入します。コピーされたアイテムには出力アイテムが含まれておらず、データ構造として使用することはできません。この機能を使用した例については 複数のソースから1つのターゲットにマップ セクションを参照ください。複製されたアイテムを右クリックすると、コンテキストメニューから複製アイテムを移動することができます。必要に応じて複製されたアイテムを上/下へ移動させてください。

 

複製を削除

既に作成された複製アイテムを削除します。この機能を使用した例については 複数のソースから1つのターゲットにマップ セクションを参照ください。

 

データベーステーブルのアクション

選択されているターゲットデータベーステーブルへ、データがマッピングされた際に取られるアクションを定義することができます。詳細については データベーステーブルアクションの設定 のセクションを参照ください。

 

データベースのクエリ

データベースコンポーネント内で選択されているテーブル/フィールドをベースに、SELECT ステートメントを作成します。テーブル/フィールドが選択されている状態でこのコマンドが使用可能になり、SELECT ステートメントが SELECT ウィンドウに自動的に配置されます。

 

ツリーを左揃えにする

全てのアイテムをコンポーネントの左端へ揃えます。

 

ツリーを右揃えにする

全てのアイテムをコンポーネントの右端へ揃えます。この表示方法はターゲットスキーマへのマッピングを行う際に利用することができます。

 

プロパティ

現在選択されているコンポーネントの設定を表示するダイアログボックスを表示します。 コンポーネント設定を変更するを参照してください。

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