このサイトをビューするために JavaScript を有効化してください。

Altova MapForce 2020 Enterprise Edition

NCPDP SCRIPT ファイルを生成する際、 MapForce は自動的に特定のフィールド、または値を(「自動データ保管」、または 「自動補完」 ルールと称される)ルールに従い生成します。振る舞いを無効化するには、EDI コンポーネント設定内の 「不足しているフィールドの自動補完」 チェックボックスをクリアします。

 

次のフィールドが自動的に補完されます:

 

 

インターチェンジ ヘッダー

UIB/S001/F0001 = 制御機関 + 構文バージョン番号 = "UNOA"

UIB/S001/F0002 = 構文バージョン番号 = "0"

UIB/S002/F0004 = "Sender"

UIB/S003/F0010 = "Recipient"

UIB/S300/F0017 = 現在の日付

UIB/S300/F0114 = 現在の時刻

 

メッセージ ヘッダー

UIH/S306/F0329 = "SCRIPT", メッセージ型

UIH/S306/F0316 =10.6 のための "010"、構成ファイルからのメッセージバージョン番号

UIH/S306/F0318 =10.6 のための "006" 構成ファイルからのメッセージリリース番号

UIH/S306/F0326 = メッセージ関数 (または、MapForce パースペクティブからのメッセージ型)

UIH/F0062 = "0"、メッセージレファレンス番号

 

メッセージ トレーラー

UIT/F0062 = UIH/F0062

UIT/F0074 = メッセージ内のセグメントの数

 

インターチェンジ トレーラー

UIZ/F0036 = メッセージ数

(C) 2019 Altova GmbH