このサイトをビューするために JavaScript を有効化してください。

Altova MapForce 2020 Enterprise Edition

次の自動補完ルールは、インタラクティブな EDIFACT メッセージを含む MapForce コンポーネントに適用することができます:

 

UIB/S001/F0001 は制御機関 + 構文バージョン番号を使用してフィルされます。

UIB/S001/F0002 は構文バージョン番号を使用してフィルされます。

UIB/S002/F0004 は "Sender" を使用してフィルされます。

UIB/S003/F0010 は "Recipient" を使用してフィルされます。

UIZ/S302/*UIB/S302/* を使用してフィルされます。

UIZ/F0036 は メッセージ数 を使用してフィルされます。

UIH/S302/* は (UIBUIB/S302 が存在する場合) UIB/S302/* を使用してフィルされます。

UIH/S306/F0065 はをメッセージ型使用してフィルされます。

UIH/S306/F0052 は構成ファイルからのメッセージバージョン番号を使用してフィルされます。

UIH/S306/F0054 は構成ファイルからのメッセージリリース番号を使用してフィルされます。

UIT/F0340 はを UIH/F0340 使用してフィルされます (これは任意のフィールドですが、補完されます)。

UIT/F0074 はメッセージ内のセグメントの数を使用してフィルされます(これは任意のフィールドですが、補完されます)。

(C) 2020 Altova GmbH