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Altova MapForce 2020 Enterprise Edition

SQL エディターは、 SQL ステートメントを作成または実行するために使用されます。 既存の SQL スクリプトからロードされ自動的に生成された、または手動で作成されたすべての SQL ステートメントが表示されます。SQL エディターは自動補完、領域、またはラインブロックコメントをサポートします(次を参照してください: 自動補完)。

dbquery_sql_editor

 

SQL エディターツールバーで、以下のアイコンを使用することができます:

 

ic-db-togg-b

ブラウザーの切り替え: ブラウザーペインの表示/非表示を選択します。

ic-db-togg-r

結果の切り替え: 結果ペインの表示/非表示を選択します。

ic_execute-sql

クエリの実行 (F5): このボタンをクリックすることで、現在選択されている SQL ステートメントが実行されます。複数のステートメントが表示されていて、そのうちどれも選択されていない場合、全てのステートメントが実行されます。

ic-undo

元に戻す: SQL ウィンドウで行われた変更を、任意の回数だけ元に戻すことができます。

ic-redo2

やり直し:それまで元に戻した変更を再度入力することができます。元に戻すコマンドと併用することで、履歴内にある変更を確認することができます。

ic-sql-import

SQL ファイルのインポート: SQL ファイルを SQL エディターにて開き、実行することができます。

ic-sql-export

SQL ファイルのエクスポート: SQL クエリを保存して、将来も使用できるようにします。

ic-sql-openinDBS

現在の SQL スクリプトを DatabaseSpy で開く: DatabaseSpy を起動し、SQL エディターウィンドウに表示されているスクリプトを開きます。

ic-sql-options

オプション: オプションダイアログボックスを開き、MapForce 全般ならびに SQL エディターに関する設定を変更することができます。

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