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新規作成

新規マッピングドキュメントを開きます。

 

開く

既に保存されたマッピング (*.mfd)ファイルを開きます。使用中の MapForce エディションで使用できない機能が含まれているファイルは、開くことができません・

 

上書き保存

現在アクティブなファイル名で、現在アクティブになっているマッピングを保存します。

 

名前をつけて保存

現在アクティブになっているマッピングを、別の名前で保存します。まだ保存されていないファイルの場合、ファイルに新たな名前をつけることができます。

 

全て保存

現在開かれている全てのマッピングファイルを保存します。

 

再ロード

現在アクティブになっているマッピングを再ロードします。それまでに作成された変更点を破棄してもよいか尋ねられます。

 

閉じる

現在アクティブになっているマッピングを閉じます。ファイルを閉じる前に保存するか尋ねられます。

 

全て閉じる

現在開かれている全てのマッピングファイルを閉じます。保存されていないファイルを保存するか尋ねられます。

 

印刷

印刷ダイアログボックスが開かれ、マッピングを印刷することができます。

print_preview_dialog_box

印刷ダイアログボックス

「現在の倍率」を選択すると、現在マッピングに対して指定されているズーム倍率が使用されます。「最適化された倍率」を選択すると、マッピングがページの大きさに収められるよう、印刷が最適化されます。コンポーネントのスクロールバーは印刷されません。 1 つのコンポーネントが複数のページに切り分けて印刷してもよいか指定することもできます。

 

印刷プレビュー

上に記述された機能を持った印刷ダイアログボックスが表示されます。

 

印刷設定

印刷設定ダイアログボックスが表示され、使用するプリンターや用紙の設定などを指定することができます。

 

マッピングの検証

マッピングを検証により、全てのマッピング(接続)が妥当であるかと、エラーや警告が表示されます。

詳細についてはマッピングの検証を参照ください。

 

マッピングの設定

マッピングの設定ダイアログボックスではドキュメントごとの設定を定義することができます ( マッピングの設定の変更 を参照してください)。

 

選択された言語でコードを生成する

現在選択されているマッピングの言語によりコードが生成されます。現在選択されている言語は、ツールバーでハイライトされているプログラミング言語のアイコン(XSLT、XSLT2で確認することができます。

 

コード生成 | XSLT (XSLT2)

このコマンドにより、ソースファイルからの変換に必要な XSLT ファイルが生成されます。このオプションを選択すると、フォルダーの参照ダイアログボックスが表示され、生成された XSLT ファイルを配置する場所を指定することができます (マッピング設定の変更 を参照してください)。

 

最近のプロジェクト

最近開かれたプロジェクトのリストを表示します。

 

終了

アプリケーションを終了します。保存されていないドキュメントがある場合、それらを保存するか尋ねられます。


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