DiffDog クライアントコマンドライン

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DiffDog クライアントコマンドライン

このチャプターでは DiffDog コマンドラインクライアントにより公開されるコマンドについて説明されています。

 

aliases
data-diff
datasources
db-drivers
diff
help
run
version
showcfg

 

コマンドラインで直接これらのコマンドのためにヘルプを表示するには、以下を使用してください:

 

DiffDogCmdlClient help <command>

 

Linux 上で、実行可能ファイルを呼び出すために全て小文字を使用します。更に、コマンドシェルの現在のディレクトリから呼び出す場合、Linux と macOS 上で、実行可能ファイルのディレクトリ内で、実行可能ファイルの前にプレフィックス 「./」 を追加する必要がある場合があります。

 

(DiffDogCmdlClient と略されている)DiffDog コマンドラインプロンプト  のパスに関しては、しくみを参照してください。


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