他のバージョンコントロールシステム

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他のバージョンコントロールシステム

Borland StarTeam Cross-Platform Client 2008 R2

http://www.borland.com/us/products/starteam

 

次のステップにより Altova DiffDog を Borland Star Team に統合することができます:

 

1.StarTeam クライアント パーソナルオプション (「ツール | パーソナル オプション | ファイル | 別のアプリケーション)を使用します。
2.ユーティリティの比較: DiffDog フルパスを入力します。
3.ユーティリティの比較 オプション: $file1 $file2.

 

Dynamsoft SourceAnywhere for VSS 5.3.2 Client

http://www.dynamsoft.com/Products/SAW_Overview.aspx

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Dynamsoft SourceAnywhere for VSS に統合することができます:

 

1.Dynamic SourceAnywhere For VSS クライアント オプションに移動します。
2.引数: %FIRST_FILE%” “%SECOND_FILE% を使用して、DiffDog フルパスを 差分/マージ のために外部のアプリケーションとして指定します。

 

警告: 外部アプリケーションパラメーターが挿入される可能性があるため、 Altova 製品オプション空これらの設定を操作しないでください。

 

Dynamsoft SourceAnywhere Hosted Client (22252)

http://www.dynamsoft.com/Products/SourceAnywhere-Hosting-Version-Control-Source-Control.aspx

Dynamsoft SourceAnywhere Standalone 2.2 Client

http://www.dynamsoft.com/Products/SourceAnywhere-SourceSafe-VSS.aspx

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Dynamsoft SourceAnywhere Hosted と Dynamsoft SourceAnywhere Standalone に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.引数 %FIRST_FILE%” “%SECOND_FILE% を使用して、DiffDog フルパスを 差分/マージ のために外部のアプリケーションとして指定します。

 

Jalindi Igloo 1.0.3

http://www.jalindi.com/igloo/

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Jalindi Igloo に統合することができます:

 

1.Altova アプリケーション、または、ソースコントロールシステムの差分ツールに関連する他のアプリケーション内で差分の表示 コマンドを開始します。
2.差分の表示 または ファイルのマージ ペインを開きます。
3.DiffDog フルファイルパスを外部 Diff EXE パスとして入力し、外部差分コマンド を設定します。

 

警告: デフォルトの差分エディター CvsConflictEditor には長いラインを持つファイルを比較する際に問題が発生する可能性があります。 レポジトリに保管する前に、全てのファイル(特に .ump ファイル)  を整形出力することが奨励されます。 これによりラインの長さを制限し、 CvsConflictEditor による問題を回避することができます。

 

March-Hare CVS Suite Client 2008 (3321)

http://www.march-hare.com/cvsnt/en.asp

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Marc-Hare CVS Suite 2008 に統合することができます:

 

1.TortoiseCVS Preferences に移動し、 「ツール」 タブを選択します。
2.DiffDog フルパスを Diff アプリケーションとして指定し、パラメーター %1 %2 を 2通りの差異パラメーターとして設定します。

 

Mercurial

次を参照: Sergey Antonov HgScc 1.0.1

 

Microsoft Visual Source Safe 2005 with CTP

http://msdn.microsoft.com/en-us/vstudio/aa718670.aspx

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Microsoft SourceSafe 2005 に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.カスタムエディタータブをクリックし、C:\Program Files\Altova\DiffDog2019\DiffDogexe %1 %2 をコマンドライン フィールドに入力します。
3.オペレーションコンボボックスからファイル 差分を選択します。

 

Microsoft Team Foundation Server 2008/2010 MSSCCI Provider

http://www.microsoft.com/downloads

 

必要条件: Visual Studio 2008 Team Explorer または Visual Studio 2008 with Team Explorer 2008.

 

次のステップにより Altova DiffDog を Microsoft Visual Studio Team System 2008 Team Foundation Server MSSCCI Provider に統合することができます:

 

1.マネージャー (Visual Studio 2008 Team Explorer または Visual Studio 2008) オプション内で、新規のユーザーツールとして Altova DiffDog を構成します。
2.Visual Studio Team Foundation Server ソースをプラグインとして選択します。
3.次を指定するために 新しい ユーザーツールを構成します: (i) DiffDog で比較するファイルの拡張子 (ii) DiffDog フルファイルパス。

 

Perforce P4V 2008.1

http://www.perforce.com/

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Perforce 2008 に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.基本設定ペインから差異タブを選択します。
3.差分アプリケーションとして、 フィールド 「他の アプリケーション」を選択し、 DiffDog フルファイルパスを入力します。

 

PushOK CVS SCC NT 2.1.2.5

PushOK CVS SCC x64 バージョン 2.2.0.4

PushOK SVN SCC 1.5.1.1

PushOK SVN SCC x64 バージョン 1.6.3.1

http://www.pushok.com/soft_cvs.php

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を PushOK CVS NT と PushOK SVN SCC に統合することができます:

 

3.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.CVS 実行可能 タブを選択します。
3.外部の マージ/比較 ツール を 差分/マージ フィールドで選択します。
4.DiffDog フルファイルパスを挿入します。
5.「2 way diff cmd」 フィールド内で値 %first %second intoを編集します。

 

警告: デフォルトの差分エディター CvsConflictEditor には長いラインを持つファイルを比較する際に問題が発生する可能性があります。レポジトリに保管する前に、全てのファイル(特に .ump ファイル)  を整形出力することが奨励されます。 全てのファイル (特に .ump ファイル) これによりラインの長さを制限し、 CvsConflictEditor による問題を回避することができます。

 

 

 

QSC Team Coherence Client 7.2.1.35

http://www.teamcoherence.com

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Team Coherence Version Manager に統合することができます:

 

1.Team Coherence クライアント オプション 「ビューアー」に移動します。
2.デフォルトの差分ビューアーアプリケーションとして、 DiffDog フルファイルパスを指定します。
3.パラメーターとして指定します: "$LF $RF"。

 

警告: 新規の設定は、 Windows ログオフの後にのみ適用できます。

 

Seapine Surround SCM Client 2009.0.0

http://www.seapine.com/surroundscm.html

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Seapine Surround SCM に統合することができます:

 

1.Surround SCM クライアント ユーザー オプション (差分/マージ) セクションに移動します。
2.差分/マージ 設定を編集して、選択されたアプリケーションを使用して比較します。
3.パラメーター “%1” “%2” を使用して DiffDog フルパスを入力します。
4.Surround SCM クライアント および Altova 製品を再起動します。

 

Sergey Antonov HgSCC 1.0.1

http://www.newsupaplex.pp.ru/hgscc_news_eng.html

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を Mercurial に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.差分ツール「カスタム」を選択し、 DiffDog フルパスを指定します。

 

SourceGear Vault 4.1.4 Client

http://www.sourcegear.com/vault

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を SourceGear Fortress と SourceGear Vault に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.差分/マージ 競合オプションを引数を使用して差分プログラム DiffDog フルパスとしてを指定して設定します:

/ro1 /ro2 /title1:"%LEFT_LABEL%" /title2:"%RIGHT_LABEL%"  "%LEFT_PATH%" "%RIGHT_PATH%"

 

SourceGear SourceOffsite Client 4.2.0 (Windows)

http://www.sourcegear.com/sos/

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を SourceGear SourceOffsite に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.「外部プログラム」として 「ファイル比較のためのアプリケーションアプリケーション」 DiffDog フルパスを指定します。

 

TamTam CVS SCC 1.2.40, TamTam SVN SCC 1.2.24

http://www.fieldstonsoftware.com/software/tamtam/index.shtml

 

次のステップにより、Altova DiffDog  を TamTam CVS SCC と TamTam SVN SCC に統合することができます:

 

1.ソースコントロールタブの 「Advanced 」ボタンをクリックします。
2.差分/マージと競合のための外部ツールとして DiffDog フルファイルパスを指定します。

 

警告: デフォルトの差分エディター CvsConflictEditor には長いラインを持つファイルを比較する際に問題が発生する可能性があります。 レポジトリに保管する前に、全てのファイル(特に .ump ファイル)  を整形出力することが奨励されます。 これによりラインの長さを制限し、 CvsConflictEditor による問題を回避することができます。

 


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