SQL エディター オプション

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SQL エディター オプション

SQL エディター オプションのメインページは、エディターの視覚的な外観を定義します。追加の SQL エディターに関連した設定は、 SQL 生成SQL のフォーマット自動挿入結果ビュー および フォント オプション内で定義することができます。

ds_dlg_options_sql_editor

 

全般

構文色分けは、異なる色を使用して SQL 構文の異なる要素を強調します。

実行時にデータ ソースに接続 チェックボックスを有効化することにより、 DatabaseSpy を SQL ファイルが実行され、データソースが接続されていない箇所に自動的に対応するデータソースに接続することができます。

 

取得

許可されている実行期間が切れると設定をタイムアウトすることを問うダイアログボックスを表示するように DatabaseSpy を設定することができます。取得の実行のために許可されている最長の時間を指定してください。「データの取得 | 最初の n 行」 オプションを選択すると、バッファー量(行数) フィールド内に入力する n は、オンラインブラウザーのコンテキストメニューに表示されます。

 

入力ヘルパー

SQL エディターに入力中に自動補完の提案を有効化するには、自動的に開く チェックボックスを選択します。自動補完と自動挿入のための入力ヘルパーバッファーは、データソースへの接続時、または、初回使用の際に入力することができます。 バッファーの入力に時間がかかる場合があります。 バッファーをクリア ボタンを使用してバッファーをリセットします。Altova MissionKit または他の Altova 製品の一部として DatabaseSpy を実行するには、SQL エディターが搭載されている複数の Altova 製品のためにこの設定が保留されていることに注意してください。

 

テキストビューの設定

テキストビューはテキストビューの設定 ボタンを使用してアクセスすることのできる設定個別のダイアログボックス内で定義することができます。 SQL エディターの機能を参照します。


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