全般オプション

www.altova.com このトピックを印刷 前のページ 1つ上のレベル 次のページ

ホーム >  DatabaseSpy 設定 >

全般オプション

全般オプションのメインページは、アプリケーションと作業する際の DatabaseSpy の全般的な外観と全般オプションを定義します。  関連した設定は、オンラインブラウザー変更スクリプトファイル型、と エンコード オプション内で設定されます。

 

dlg_options-gen

 

アプリケーションの起動

DatabaseSpy を最後に閉じたときに開かれる自動的に開くプロジェクトファイルを選択、または、DatabaseSpy が開始された時に開かれる際に表示される データソースの追加 ダイアログボックスを選択することができます。このグループボックス内でオプションを選択できない場合、 ファイル、または、 プロジェクトを DatabaseSpy 内で ファイル メニューを使用して開きます。

 

プログラムのロゴ

アプリケーションが起動し、プリントアウトの上に DatabaseSpy ロゴが表示されるかを選択します。

 

改行

ファイルを開くと、既存を保持 が選択されている場合、改行のための文字コードは保存されます。または、 3つのコード内のコードの変更を選択することができます: CR&LF (PC)、CR (MacOS)、または LF (Unix)。

 

フレームのタイトル

DatabaseSpy 内のフレームのタイトルは、 SQL エディター、または、デザイン エディター内で現在アクティブなプロジェクト名とオブジェクト名を表示します。ファイル名、または、アプリケーションのフレームタイトル内のオブジェクトのパス全体の表示を選択することができます。

 

ファイルを自動的に再ロードする

マルチユーザー環境内で作業する場合、または、サーバー上で動的に生成されるファイルと作業する場合、インターフェイス内で現在開かれているファイルへの変更を確認することができます。DatabaseSpy が開かれているドキュメント内の変更を検知する都度、変更されたファイルを再ロードするかプロンプトされます。

 

接続ウィザード

接続ウィザードで設定ステップをスキップ チェックボックスを有効化すると、データソースの追加 ダイアログボックス内の構成ページはスキップされ、 データソースの追加 ダイアログボックスの最初のダイアログボックス内の 次へ をクリックすると、データリンクプロパティ ダイアログボックスに直接移動することができます。

 

新規に保存されたファイル

ファイルシステムにプロジェクトを保存する際、または、対応するダイアログボックスの表示を抑制する場合、プロジェクトにファイルを追加することができます。


(C) 2019 Altova GmbH