DatabaseSpy 内でサポートされるデータベース

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DatabaseSpy 内でサポートされるデータベース

次のデータベースはサポートされています。各データベースの使用できるルート オブジェクトもリストされています。Altova  は他の ODBC/ADO データベースへのサポートの向上のための努力をしていますが、以下にリストされたデータベースのみで接続とデータ処理のテストに成功しています。使用中の Altova アプリケーションが、 64 ビット バージョンの場合、接続されているデータベース特定の 64 ビットデータベース ドライバーにアクセスしてください。Altova アプリケーションは IBM iSeries データベースのロジカル ファイルをサポートし、ロジカル ファイルを表示します。

 

データベース

メモ

Firebird 2.5.4, 3.0


IBM DB2 8.x, 9.1, 9.5, 9.7, 10.1, 10.5


IBM Db2 for i 6.1, 7.1, 7.2, 7.3

ロジカルファイルはサポートされ、ビューとして表示されています。

IBM Informix 11.70, 12.10

 

MariaDB 10.2, 10.3


Microsoft Access 2003, 2007, 2010, 2013


Microsoft Azure SQL Database

SQL Server 2016 codebase

Microsoft SQL Server 2005, 2008, 2012, 2014, 2016, 2017,

Microsoft SQL Server on Linux


MySQL 5.0, 5.1, 5.5, 5.6, 5.7, 8.0


Oracle 9i, 10g, 11g, 12c


PostgreSQL 8.0, 8.1, 8.2, 8.3, 9.0.10, 9.1.6, 9.2.1, 9.4, 9.5, 9.6, 10, 11

PostgreSQL 接続は、 ODBC または JDBC などのインターフェイス(ドライバ)によりネイティブとドライバーベースの接続でサポートされています。ネイティブな接続はドライバを必要としません。

 

Progress OpenEdge 11.6

Progress OpenEdge データベースでは、 DatabaseSpy により生成された SQL スクリプトを使用してテーブルを削除できない場合があります。 これを回避するには、生成されたデータベース構造変更スクリプトの代わりに、 DROP TABLE ステートメントを使用して、テーブルを SQL エディターウィンドウにテーブルをドロップします。

 

このような制限は、Progress OpenEdge では、テーブルをドロップする以外で、テーブル上で作成された最初のインデックスをドロップできないために発生します。 DatabaseSpy では、他方、実際のテーブルを削除する前にすべてのテーブルへの(テーブルにより生成されたインデックスにリンクされている可能性のある)規制を削除しようとします

SQLite 3.x

SQLite 接続は、ネイティブとしてサポートされます。 SQLite データベースファイルへの直接の接続です。別途のドライバーは必要ありません。

Sybase ASE 15, 16


Teradata 16

 


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