AuthenticView.SetToolbarButtonState

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AuthenticView.SetToolbarButtonState

メソッド: SetToolbarButtonState (ButtonIdentifier を文字列として、 AuthenticToolbarButtonState 状態)

 

説明

SetToolbarButtonState はツールバーボタンの状況をクエリし、 ユーザーがボタンを有効化、または、無効化し、ボタン識別子を使用して識別します (上のリスト参照)。1つの使用法はツールバーボタンを永久に無効化することです。 ドキュメント内の選択が変更されるとツールボタンが定期的に更新されるために、他の使用法は OnSelectionChanged イベントハンドラー内に SetToolbarButtonState を配置します。

 

リストされた列挙によりツールボタンの状態が与えられます。

 

デフォルトの状態はボタンの有効化/無効化は AuthenticView により管理されています。 ユーザーがボタンの状態を有効化、または、無効化すると、 ユーザーが変更しない限り、ボタンはそのままの状態です。

 

エラー


2000

無効なオブジェクトです。


2008

内部エラーです。


2014

無効なボタン識別子です。

 


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