AuthenticView.Goto

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AuthenticView.Goto

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メソッド: Goto (eKind  を SPYAuthenticElementKind として、 nCount long として, eFrom SPYAuthenticDocumentPositio としてn)  を AuthenticRange として

 

説明

eKindnCount 要素の開始位置をポイントする範囲オブジェクトを取得します。パラメーター eFrom により開始の位置が定義されます。 nCount のために正の値を使用し、ドキュメントの終了位置にナビゲートします。ドキュメントの始めに向かいナビゲートするには負の値を使用します。

 

エラー


2000

AuthenticView オブジェクトは有効ではありません。


2003

ターゲットがドキュメントの終わりの後に存在します。


2004

ターゲットはドキュメントの始めの前に存在します。


2005

無効な要素の種類が指定されています。

ドキュメント のポジションはspyAuthenticDocumentBegin または spyAuthenticDocumentEnd ではありません。

戻り値パラメーターのために無効なアドレスが指定されています。

 

サンプル

Dim objAuthenticView

Set objAuthenticView = objPlugin.AuthenticView

 

On Error Resume Next

Dim objRange

' goto beginning of first table in document

Set objRange = objAuthenticView.Goto (spyAuthenticTable, 1, spyAuthenticDocumentBegin)

If (Err.number = 0) Then

 objRange.Select()

Else

 MsgBox "No table found in document"

End If

 


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