古いバージョンから UModel® 2012 へアップグレードすることにより、得られる全ての機能を確認!
現在ご利用のバージョンをクリックして、画面を上へスクロールすることで、その後のリリースで追加された主要な機能を確認することができます。アップグレードを行うと、追加された全ての機能へすぐさまアクセスすることができます。
UModel は Enterprise ならびに Professional エディションでご利用になれます。UModel に搭載される機能一覧のリストは、UModel エディションの比較ページを参照ください。
UModel® 2012 release 2 (2012年2月23日) - UML シーケンス図からのコード生成
– コード全体をシーケンス図に埋め込み、実行可能なアプリケーションを作成することができるようになりました。
- IBM iSeries データベースにおける論理ファイルのサポート
– iSeries のテーブルやリレーションシップをデータベースビューとして UML 形式のデータベース図へマッピングして、UML ソフトウェアモデリングプロジェクトのドキュメンテーションへ含めることが可能になりました。
新着情報ページから、Altova の開発ツールである UModel® 2012 の新機能に関する詳細な情報をチェック!
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UModel® 2012 (2011年10月19日) - モデル駆動型アーキテクチャー
– モデルをベースにしたデザイン開発が可能になり、更にアプリケーションからリバースエンジニアリングされたクラスを別言語のソースコードへ変換することもできるようになりました。
- 強化された UModel Professional エディション
– これまで UModel Enterprise エディションだけに搭載されていた全ての機能が含まれます。
- 新しいエントリーレベルの UModel Basic エディション
– ソフトウェアモデリングの初心者が、高度で直感的な UML を作成するのをサポートします。
- JDBC データベースドライバーのサポート
– データベース接続が改善されたことで、Java デベロッパーなど、多くのユーザーがその恩恵にあずかります。
- ダイアグラムウィンドウにおけるビジュアルアラインメントガイド
– レイアウトツールバーと同等の機能により、更に見やすいダイアグラムが作成できるようになります。
- 新たな Java API
– Java デベロッパーは UModel の機能を更に簡単に操作、カスタマイズ、強化することができるようになりました。
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UModel® 2011 release 3 (2011年6月8日)
UModel 2011r3 には、生産性を向上させるいくつかの機能が新たに加えられました:
- 強化されたプロジェクトのクラス図から .NET (C# ならびに Visual Basic)アプリケーションコードを生成
– .NET プロパティやメソッドが、クラス図の独立したオペレーション領域に表示することができるようになりました
- スクリプト環境やスクリプトエディターにて .NET 4.0 ならびに.NET アセンブリのサポート
– ローカルのワークステーションにインストールされている任意の .NET アセンブリを加えることができるようになりました - 状態マシン図からのコード生成におけるサポートの拡張
– 更に詳細なドキュメンテーションやサンプルファイルといった機能により、今まで以上に理解を深めることができます
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UModel® 2011 release 2 (2011年2月16日) - BPMN 2.0 のサポート
– 新たなプロセスタイプや要素、そして BPMN 1.0 ダイアグラムから BPMN 2.0 へアップデートを行うための機能が搭載されます
- 状態マシン図かrコードの生成
– 状態マシン図にちょっとしたインフラの修正を行うことで、C#、Java、または Visual Basic によるコードの生成を行うことができます
- プロジェクトドキュメンテーションに対するスタイルシート
– 生成されるプロジェクトのドキュメンテーションに対して高度なカスタマイズを行うことができます
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UModel® 2011 (2010年9月8日)
Altova UModel 2011 には以下のような新機能が搭載されます:
- SQL データベースのモデリング
– データベーステーブルとそのリレーションシップを UML データベース図にインポオート、表示、編集、そしてエクスポートすることができます - チームワークのサポート
– プロジェクトを複数のセクションに分割することで、開発作業を並列に行うことができます - 3-方向のプロジェクトマージ
– 1ステップで、複数のサブプロジェクトを現在アクティブなプロジェクトへマージします - 状態マシン図、シーケンス図、コミュニケーション図の強化
– 新たに追加されたツールバーボタンにより、これらのダイアグラムにて遷移/メッセージの名前を入力したり、対応いするオペレーションを参照されているクラスにて自動的に作成することができます
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UModel® 2010 release 3 (2010年5月5日) - Visual Studio 2010 との統合
– UModel 2010r3 に無料て提供されるオプションコンポーネントにより、StyleVision 2010 を Visual Basic 2010 へ統合することができます
- C# バージョン 4.0 のサポート
– 業界標準の最新バージョンへ対応し続けます
- プロトコル状態マシン図のサポート
– UModel 2010r3 ではプロトコル状態マシン図が新たなダイアグラムとしてサポートされダイアグラムツールバーにより操作を行うことができます
- 既存のコードからシーケンス図を生成するための追加オプション
– 既存のソースコードからシーケンス図を生成する際に、オペレーション名を無視するよう選択することができます
- 新たなダイアグラムの自動レイアウトスタイル
– ブロック自動レイアウトにより、グループ化された要素が長方形により表示されます
- 非常に大きなダイアグラムを PNG イメージファイルとして保存

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UModel® 2011 release 2 (2011年2月16日) - 64ビットバージョン
– 64ビット版の UModel により、64 ビットの Windows Vista や Windows 7 上でも動作することができるようになりました
- 最新の UML バージョン 2.3 をサポート
– 業界標準のソフトウェアモデリング仕様へ対応し続けます
- ソースコードから生成されたシーケンス図を分割するオプション
– より小さなシーケンス図のセグメントにより、トレースや分析を簡単に行うことができるようになります
- HTML ドキュメンテーションにおけるハイパーリンクの改善
– UML モデルに表示されるハイパーリンクが HTML プロジェクトドキュメンテーションでも表示されます
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UModel® 2010 (2009年10月28日) - SysML v1.1 ダイアグラムや、その要素をサポート
 - XMLSpy 2010 に似た統合スクリプト環境の改善
 - リバースエンジニアリングされたクラスから複数のシーケンス図を自動的に生成
 - ダイアグラムの作成、ドキュメンテーションの生成、コード生成機能の強化
 - Windows 7 における動作をサポート

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UModel® 2009 (2009年2月3日) - リバースエンジニアリングにおいて、シーケンス図の生成
 - ソース管理システムとの統合
 - 拡張 API を使って、外部から UModel や UML プロジェクトを操作
 - 最新の UML 仕様 2.2 をサポート
 - URL からのファイルロードをサポート
 - モデルのダイアグラム化における数々の強化

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UModel® 2008 release 2 (2008年4月29日) - OMG ビジネスプロセスモデリング注釈のサポート
– ビジネスプロセスをワークフローとして描くことでグラフィカルなモデリングを行います
- ダイアグラムレイヤー
– グラフィックアプリケーションのレイヤー機能と同じように動作して、新たなレイヤーヘルパーウィンドウがサポートされます
- 自動補完機能の強化
 - 複数のプロジェクトをマージ
 - Visual Basic 9.0 ならびに C# 3.0 のサポート
– これらプログラミング言語の最新バージョンをサポートします
- Microsoft Visual Studio 2008 をサポート
 - ディレクトリから複数の XML スキーマファイルをインポート
 - 新たに洗練されたダイアグラム

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UModel® 2008 (2007年9月12日) Altova の UML モデリングツールである UModel 2008 は、Enterprise ならびに Professional エディションでご利用いただくことができ、高度な統合ならびにコードサポート機能が搭載されます
UModel 2008 には、以下のような新機能が搭載されます:
- 2つのエディションでご利用頂けます
– Enterprise エディションならびに Professional エディションをご用意させていただきました - Visual Studio ならびに Eclipse との統合
– 既に使用されている多目的 IDE から UModel の機能を使用したり、モデルとコード間の同期を自動的に行うことができます - VB.NET によるコード生成ならびにリバースエンジニアリングのサポート
– Java や C# に加え、VB.NET によるコード生成がサポートされます - ダイアグラムをイメージとして保存
– 1ステップで、全てのダイアグラムをイメージとして保存することができます - 検索と置き換え機能の強化
 - シーケンス図の強化

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UModel® 2007 release 3 (2007年5月30日) UModel 2007r3 ではソフトウェアモデリングの効率性や柔軟性を更に向上させるための機能が搭載されており、最新の UML 2.1.1 仕様によるソフトウェア開発プロジェクトのスピードを加速します
UModel 2007r3 には、以下のような新機能が搭載されます:
- プロジェクトドキュメンテーションの自動生成 – 開発プロジェクトドキュメンテーションを HTML、Word、または RTF フォーマットにより生成し、生成するドキュメンテーションのコンテンツや、UML ダイアグラム、要素、そして表示する詳細度などを設定により指定することができます
- 新たなクラス階層ヘルパーウィンドウ – クラスの階層リレーションシップを表示し、既存の親から継承または子孫に継承されたプロパティやオペレーションを素早く確認することができます
- XML スキーマリバースエンジニアリングの強化 – 'include' ならびに 'import' ステートメントのドキュメンテーションがサポートされ、XMLSpy でサポートされている OASIS カタログファイルと同等の機能がサポートされます
- 全ての UML ダイアグラムにてフレームと見出しをサポート
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UModel® 2007 (2007年1月30日) - 13 種類ある UML 2.1 ダイアグラムを全てサポート - 相互作用概要図、タイミング図、コミュニケーション図、パッケージ図が追加されました。
- XML スキーマを UML からモデリング - コード生成、XMLSpy 2007 との連携,XSD ファイルを UML スタイルのダイアグラムへリバースエンジニアリング、XML スキーマモデルのグラフィカルな編集、XML スキーマモデルから XSD コードを生成、XML スキーマプロジェクトとのラウンドトリップエンジニアリング。
- C# ならびに Java バイナリファイルに対するリバースエンジニアリング - コンパイルされたソースコードから UML モデルをレンダリングし、その後バイナリファイルからソースコードへラウンドトリップエンジニアリングを行うことができます。
- モデル要素のハイパーリンク - 他のダイアグラム、外部ドキュメント、またはウェブページへリンクを挿入
- コミュニケーション図からシーケンス図を自動生成 - そしてその逆を行うことができます。
- XMI インポート/エクスポートの強化 - 他の UML ツールとの連携機能が強化されました。
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UModel® 2006 release 2 (2006年7月18日) - アクティビティ図 - アクションのフローをチャート化し、内部ならびに外部にある条件をベースに、トリガーメカニズムや決定ポイント、そして直列、並列、代替フローなどを描画することができます。
- 状態マシン図 - ライフサイクルにおけるオブジェクトの様々な状態や条件の変化を表現することができます。
- 複合構造図 - システムやアーキテクチャのパターンにおけるデザインやランタイムアーキテクチャをドキュメント化したり、クラスをグラフィカルに表現することで、クラス図におけるプロパティのリスト表示とは異なる表現を行うことができます。
- 使い勝手の向上 - 接続線の自動生成やオペレーションのコピー/貼付け、コンテキストメニューの追加、プロパティウィンドウの拡張、フィールドへの直接入力、サンプルファイルやチュートリアル、ヘルプ機能の追加などが含まれます。
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UModel® 2006 (2006年3月7日) - C# コード生成 - C# プログラミング言語によるコード生成、リバースエンジニアリング、ラウンドトリップエンジニアリングが搭載されます。リバースエンジニアリングでは、Microsoft Visual Studio や Borland C# Builder のプロジェクトがサポートされます。
- シーケンス図のサポート - 重要な振る舞い図を UModel ダイアグラムライブラリに追加することで、アプリケーション内部にあるオブジェクト間のやり取りを定義したり、送受信されるメッセージを指定することができます。
- XMI 2.1 による連携 - UML モデルを Object Management Group™ (OMG™) が提唱する XML Metadata Interchange (XMI®) 2.1 という仕様によりインポート/エクスポートすることで、標準仕様に従った UML ツールとの連携を取ることができます。
- UML 2.1 準拠 - OMG UML 2.1 仕様をサポートすることで、業界標準に対する Altova のコミットメントを示します。
- 高度なメッセージ - メッセージ内の検索、フィルタリング、クリップボードにコピー、そしてインテリジェントなハイパーリンクオペレーションを行うことができます。
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UModel® 2005 release 2 (2005年11月2日) - Java 5.0 のサポート - Java 1.4 または Java 5.0 を選択することで、既存プロジェクトにおける言語バージョンの移行を最小限の労力で行うことができます。
- 新たなダイアグラム要素 - UML テンプレート (Java generics) と列挙により、Java 5.0 にて導入された新たな言語機能をサポートします。
- ユーザー定義のインクルードファイル - 複数のプロジェクトにおいてパッケージを共有することで、ソフトウェアデザインの再利用を開発チームにおいて行うことができます。
- PNG ファイルのサポート - UML ダイアグラムをドキュメンテーションソフトウェアでも使用することのできる形式で保存し、プロジェクトドキュメンテーションの一部として加えることができます。
 |  | 第16回 Jolt Product Excellence and Productivity Awards における最終選考
雑誌 "Software Development" により Altova UModel 2005 が第16回 Jolt Product Excellence and Productivity Awards の Design Tools and Modeling カテゴリーにて最終選考に選ばれました。
「UModel に搭載されている直感的でグラフィカルなインターフェースにより、ソフトウェアのモデリングがさらに楽に行えるようになり、非常に高価な UML ツールに備わっている機能が、比較にならないほどの価格で提供されています」と、マーケティング部長のティム・ヘールは語ります。「UModel が市場に与える影響を Software Development が認識できたことを嬉しく思います」。
ここから全文を読むことができます。
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その後 UModel には新たな UML ダイアグラムやプログラミング言語など、それまでに無いほどの機能が加えられました。
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UModel® 2005 (2005年5月23日) 初リリースの Altova UModel には以下のような機能が含まれます: - UML 2.0 - Unified Modeling Language (UML). のメジャーリビジョンをサポートします。
- ケース図、クラス図、オブジェクト図、コンポーネント図、配置図 - 開発プロセスの初期段階で最も有用となる UML ダイアグラムにフォーカスし、プロジェクトのチームメンバーに、即効性のある効果を約束します。
- コード生成、リバースエンジニアリング、ラウンドトリップエンジニアリング - Java ソースコードがサポートされます。
- リッチなビジュアルインターフェースと、簡単に使用することのできる機能 - 状況に応じて最適な表示を行う入力ヘルパーや、構文による色分け、カスケーディングスタイル、カスタマイズ可能なデザイン要素、複数のレイアウトビュー、そして回数に制限の無い元に戻す/やり直し機能が搭載されます。
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Altova 製品を使った技術ならびにビジネス上の利点については、ビジネスマネージャーのページを参照ください。
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