古いバージョンから Authentic® 2012 へアップグレードすることにより、得られる全ての機能を確認!
現在ご利用のバージョンをクリックして、画面を上へスクロールすることで、その後のリリースで追加された主要な機能を確認することができます。アップグレードを行うと、追加された全ての機能へすぐさまアクセスすることができます。
網羅的な Authentic 機能のリストについては、Authentic エディションの比較を参照ください。
Authentic® 2012 release 2 (2012年2月23日) - リッチエディットツールバー
– リッチエディットツールバーにより、Authentic エンドユーザーによるコンテンツのフォーマットが可能になります。
新着情報ページから、Altova の開発ツールである Authentic® 2012 の新機能に関する詳細な情報をチェック!
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Authentic® 2012 (2011年10月19日) - JDBC データベースドライバーサポート
 - Java API
 - 一新された API のサンプル
– サンプルファイルにより、API を使った Authentic 電子フォーム機能の自動化を行うkとおができます(サンプルは JScript、C#、そして Java で用意されています)。
- Authentic スクリプトの実行前に警告
 - プロジェクトウィンドウ内部の検索

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Authentic® 2011 release 3 (2011年6月8日) - XML デジタル署名のサポート
– ビジネスシーンにおけるドキュメントの安全な受け渡しを促進します - Portable XML Form™ (PXF™) ファイルフォーマットを新たにサポート
– Authentic 電子フォームと、それらに関連する XML やデータベースデータのポータビリティーが飛躍的に向上します - 改良された辞書をサポートする新たなスペルチェッカー
 - Internet Explorer® 9 ならびに Firefox® 4 のサポート
 - .TIFF、.JPEG XR、そして .SVG イメージフォーマットのサポート
 - スクリプト環境にて .NET 4.0 のサポート
 - スクリプトに対して新たな .NET アセンブリを追加
– 外部の .NET アセンブリへ簡単にアクセス
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Authentic® 2011 release 2 (2011年2月16日) - バーコードのサポート
– Authentic eForms でバーコードを使用することができます。 - チャートの種類と機能の追加
 - コンボボックスに表示される値と内部の値

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Authentic® 2011 (2010年9月8日) - スクリプト & 拡張 COM API
– StyleVision デザインで埋め込まれたスクリプトを使用することで、Authentic を完全にカスタマイズ可能な編集ソリューションとして使用することができるようになります。
- 新たなデザイン要素としてのチャート
– StyleVision にて生成されたチャートやグラフの閲覧や、間接的な編集を行うことができます。
- HTML/CALS テーブルの割り当て
– HTML/CALS テーブルに、ソースコーンポー念とコードにも無いスタイルを割り当てることができます。
- CALS テーブルのサポートを拡張
– CALS 要素の spanspec や、rowsep、colsep、frame、spanname 属性が追加されました。
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Authentic® 2010 release 3 (2010年5月5日) - 任意の要素に対するグローバルテンプレート
 - Visual Studio 2010 をサポート

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Authentic® 2010 release 2 (2010年2月16日) - 64ビットバージョン
– 64ビットのオペレーティングシステムで使用することができます
- 編集変数のサポート
– 使用されているスキーマを変更すること無く、電子フォームデザインに直接追加された変数を編集することができます。
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Authentic® 2010 (2009年10月28日) - 高度な機能を備えた Enterprise エディション
– デスクトップアプリケーションまたはブラウザープラグインとして使用することができます。
- Firefox® のブラウザープラグイン
 - デザインレイアウトにて絶対位置指定
 - XPath ステートメントにおいてネイティブコード(.NET、Java、JavaScript など)の呼び出し
 - デザインにおける固定行のサポート
 - テキストとして貼付け
 - ユーザー定義要素やブロックのレンダリング
 - disabled-output-escaping が有効になっているコンテンツのレンダリング
 - 変数のレンダリング
 - Internet Explorer のサポートを IE8 まで拡大
 - Windows 7 における動作をサポート

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Altova Authentic は無料で使用することのできる製品として2002年にリリースされ、その後数多くの機能が追加されてきました。Authentic に関する情報は、Authentic の製品紹介ページを参照ください。
Altova 製品を使った技術ならびにビジネス上の利点については、ビジネスマネージャーのページを参照ください。
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